タビバコ
【タビバコをつくる】
【タビバコをさがす】
【タビバコでつながる】
タビバコとは
旅に行った場所、期間や旅のテーマごとに、タビバコをつくることができます。
タビバコには、スケッチブックやアルバムなどを入れることができます。
あなたのタビバコは、こちらのタビバコ一覧から確認することができます。
【タビバコをつくる】
タビバコをつくりたい
旅の思い出を入れるタビバコをつくりましょう。
タビバコは、マイページの左側にある新しいタビバコをつくるからつくることができます。
タビバコを編集したい
タビバコの細かい情報を入力しましょう。
タビバコの情報は、マイページの左側にある「このタビバコの編集」から編集することができます。また、タビバコをつくったあとに表示される、「さらに細かい設定をする」からも編集することができます。
タビバコの公開度とは
タビバコの公開度では、そのタビバコ内にあるスケッチブックやアルバムをどのユーザまで公開するかを設定することができます。
- 全体に公開
インターネット上に公開します。マタタビユーザ以外の人からも見ることができます。 - マタタビ内に公開
マタタビ内で公開します。すべてのマタタビユーザが見ることができます。 - 友達まで公開
マタタビ内にいるあなたの友達に公開します。 - 公開しない
あなた以外に見ることはできません。
タビバコの公開度は、タビバコの編集から変更することができます。
タビバコにキーワードをつけたい
タビバコには、キーワードをつけることができます。キーワードからは、あなたと同じキーワードがついている他のユーザのタビバコやスケッチブックや写真などを検索することができます。
また、タビバコに登録した場所や、タビバコにあるスケッチブックや写真につけられたキーワードも、タビバコのキーワードとして表示されています。
タビバコのキーワードは、マイページの左側にある「このタビバコの編集」からつけることができます。
タビバコのアイコンを設定したい
タビバコにある写真は、タビバコのアイコンにすることができます。
写真をタビバコのアイコンにするには、写真をクリックして写真情報にある「アイコンにする」をクリックしてください。
また、アイコンの設定はアルバムからも行うことができます。
タビバコのアイコンになっている写真は、「アイコン設定中」と表示されています。
アイコンを変更したいときは、変更したい写真の「アイコンに設定する」ボタンをクリックすれば、変更することができます。
タビバコのフォトコレクションを設定したい
タビバコにある写真をフォトコレクションにすることができます。
フォトコレクションに選べる写真はひとつのタビバコにつき3枚までです。
フォトコレクションに設定してある写真は、ほかのユーザがあなたのマイページを訪れたときにランダムで表示されるようになっています。
写真をフォトコレクションにするには、写真をクリックして写真情報にある「フォトコレクションに追加」ボタンを押してださい。
タビバコを削除したい
いらなくなったタビバコを削除することができます。
タビバコを削除すると、タビバコ内にあるスケッチブックやアルバム、地図、コメントなどはすべて削除されますのでご注意ください。
※削除したタビバコは復元することはできません。
タビバコを削除したいときは、マイページの左側にある「このタビバコの編集」から編集画面を開いて、削除ボタンを押してください。
【タビバコをさがす】
ほかのユーザのタビバコをさがしたい
タビバコの検索には、文字検索と、キーワード検索の2種類があります。
文字検索では、タビバコについているキーワードと、中にあるスケッチブックに書かれた文章内の文字などから検索します。
キーワード検索では、同じキーワードがついているタビバコの検索ができます。
タビバコにあるスケッチブックや写真につけられたキーワードも、タビバコのキーワードとして検索されます。
また、文字検索とキーワード検索には、マタタビ全体から検索するしかたと、ユーザ(あなた)が持っている情報の中から検索するしかたがあります。
検索のしかたについては、こちらから。
※ヘルプの検索にリンクします。
【タビバコでつながる】
キーワードでどうやってつながるの?
キーワード検索をすると、まったく同じキーワードがついたタビバコやスケッチブック、写真を検索することができます。
たとえばあなたが行った国にある小さな村の○○というお店のおじさんがとてもおもしろい人で、そのお店の名前をキーワードにつけたとして、同じキーワードをつけたユーザが他にもいれば、そのキーワードでユーザ同士のタビバコがつながることになり、忘れられない思い出をほかのユーザと共有することができるかもしれません。
キーワードでつながっていくために、あなたが他のユーザと「このキーワードでつながりたい!」と思えるようなキーワードをつけていきましょう。