アンダーウォーターアイロニング紀行
エクストリームアイロニングを勤しむものにとって、もはや避けては通れない領域。
それは水中だ。
世界のアイロニストたちにとって、水中掛けはひとつの登竜門である。
すでに僕も水中にて幾多の修羅場をアイロンと共に潜り抜けてきた。
このタビバコには禁断の水中アイロニングについて書いていこうと思う。
考えるな、感じるのだ。
- 公開:全体に公開
- 場所:神奈川
- 期間:2007年07月01日 ~ 2008年01月09日
- 更新:03月05日
- 7コメント
このタビバコ内に投稿された最新順のスケッチブック

